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2014年3月11日 (火)

山中伸弥氏は医学、小保方晴子氏STAP細胞研究は量子医学

私の良く読む著者、ベリー西村氏のブログにこんな記事があった。そこであえてその方のブログ内容をここで紹介しよう。

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小保方晴子氏らのSTAP細胞研究で世界の医学界では追認できず疑問視されているが、これは当然のことなのだ。

簡単に言えば山中伸弥氏IPS細胞研究は

原子~分子領域の研究である。

つまり現代医学の範疇、古典物理学内であり追認研究が可能である。

一方、小保方晴子氏らのSTAP細胞研究は

原子核・電子~原子領域の研究である。

この領域を量子力学、つまり現代物理学という。

私達は量子力学を利用して現在科学を構築しているが、この量子力学、量子物理学を理解している人間は地球上には存在していない。

あまりに理解できない現象で、アインシュタインは量子学者にこう語った。

「・・・・・・、それでは君は、僕が見ているときにだけ月は天空に存在するというのかね」

この質問に量子学者は

「確率の問題です」

と答えた。

量子力学の分野で重要な要素、それは観測者の意識である。

それを私は「意識子」と説明しているエネルギーの一種だが、その影響が加わってくる。

小保方晴子氏らのSTAP細胞研究は、私のいう「量子医学」領域に踏み込んでいるのだ。

この量子世界は確実な再現性はない。

そこにあったり、なかったり

あくまでも確率世界なのである。

では量子力学で重要な要素に加わる「観測者意識」だが、その証明を図らずも小保方晴子氏らによって証明されたことになる。

奇しくも小保方晴子氏の純粋で強烈な意識子が、これを証明した。

ところが小保方晴子氏らのSTAP細胞研究は「量子医学」領域である。

確率的に追認可能。

通常私達はこの領域を科学、医学とは呼ばない。

確率的にしか確認、発生しない事象は「精神世界」領域として切り離される。

私が感心するのは

小保方晴子氏という人物は「神の領域」に近づいた意識を持つ人だということだ。

小保方晴子氏のSTAP細胞発見は価値にして数十兆円

この利権をアメリカは狙っている。

執拗な攻撃で論文を取り下げた瞬間、アメリカはこれを奪い取る。

熾烈な情報戦が今も繰り返されている。

日本のマスメディアよ、情報操作に協力するな

貴重な発見をアメリカを操るイルミナティ企業に奪われてはならない。

小保方晴子氏の発見は世紀の大偉業であり、日本資産なのだ。

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この著者には何時も感心させられる。

小保方晴子氏STAP細胞研究は量子医学である、という発言はすごい。

小保方晴子氏は神の領域に近づいたのであろう。

これでは煩悩を持った普通の研究者では「真似はできない」

なぜか感心させられる。

「病は気から」

この言葉が離れない。

ベリー西村氏ブログより記事転用

この著者の主な書籍として「陰謀_天皇奠都と日本純血統人の使命」(明窓出版)「夢研究者と神_神が語った睡眠・宇宙・時間の秘密 」(明窓出版)「洗脳_あなたが集団催眠から脱却する本です」(明窓出版)電子書籍「原発マトリクス」「未然の書」がある。

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