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2013年5月13日 (月)

中国潜水艦 沖縄久米島を潜行 海自ロックオン

防衛省は13日、沖縄県・久米島南方の日本の接続水域内(領海の外側約22キロ)を12日深夜から13日朝にかけ、他国の潜水艦が潜行して通過したと発表した。海上自衛隊のP3C対潜哨戒機が確認した。

忍者の潜水艦が日本のP3Cに捕捉され、追跡もされている。

P3Cから対潜水艦ミサイルを発射すれば、それで破壊出来るのだ。

潜水艦は位置を特定されたら、それで完敗であり、敗北となる。

戦闘機の模擬空中戦ではロックオンされたら撃墜されたとみなされる。

潜水艦は敵に位置を発見された時点で負け、つまりロックオンされたことと同意語となる。

中国の全潜水艦は現在のものなら全部を完全に破壊出来る能力を日本は持っている。

このため、中国はロシアより発見されにくい潜水艦の購入契約に至っている。

さて、韓国の問題だが、韓国がアメリカで日本を批判した。

この目的は安倍政権の崩壊を狙ったものである。

アベノミクスによる円安は韓国を直撃し、円が110円台で長期的に推移すれば、韓国は間違いなく経済破綻を迎える。

円安、円高の功罪が議論されているが、円が120円までは日本経済には優位になる。

韓国は北朝鮮、中国とまったく同じで、歴史問題、慰安婦で日本を攻撃すれば、また日本からお金を恵んでもらえると期待している。

しかし、北朝鮮と同じで日本は韓国に援助することはないだろう。

前、現大統領の非礼に対する日本の回答が円安攻撃である。

韓国は統合前の最貧国にもう一度戻って反省する必要がある。

援助してきた日本に対するヤクザ的態度をとる国家には強い姿勢と圧力のみ有効なのだ。

韓国は経済破綻を避けようと、必死でアベノミクス破壊活動を今後ともやるだろう。

戦略は歴史認識、慰安婦に絞り込まざるを得ない。

円安は国際的に容認され韓国の工作は無力となったからだ。

韓国工作によるマスコミ、民主、社民議員を通じた安倍批判キャンペーン工作は熾烈なものとなろう。

アメリカでのロビー活動にも金をばらまくだろうが、それにも強く対抗出来るのが安部政権だ。

確実に円を120円近くまで持って行く。

120円となれば中国からの毒食品を使用している外食産業も日本の農産物に帰ってくる。

日本経済再生には円の120円前後での推移が必須なのである。

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