2014年5月 1日 (木)

回避不能 第三次世界大戦

アメリカ国防省は中国人フィクサーの逮捕情報提供者に5億円の懸賞金を出した。

イランのICBMは2011年発射実験に成功したが、その後も有人宇宙飛行を目指していた。
北朝鮮はEMP原爆の核実験の準備を終えた。
マレーシア航空370便には電磁パルス専門家が多数搭乗し、その特殊技術の中国持ち込みは阻止したが、その後始末が懸賞金5億円の李方偉(別名カール・リー)容疑者である
アメリカはフィリピンに軍を配置する協定を結んだ。
中国ののど元への軍配置である。
シリア、イラン、北朝鮮、ウクライナ、ロシア、ウイグル、中国、そしてアメリカと日本。
すべては第三次世界大戦へ向かっている。
そのトリガーを2018年、アメリカ大統領ヒラリー氏が担うのか
世界闇権力の宣言が再び繰り返される 
We shall return

2014年4月11日 (金)

マレーシアMH370便消息不明事件に関しての本

マレーシア航空不明事件に関しての電子本が発売となっていた。

読んでみると私の推理とは相違していた。

この本は3つのテーマを扱ったもので、そのテーマが

「マレーシア航空370便」

「小保方晴子とSTAP細胞」

「ケッシュ財団」

である。

小保方晴子さんのSTAP細胞に関しては、ほぼ私の説と同じだ。

その本では、マレーシア航空事件はアメリカCIA、イギリス、マレーシア政府、機長、中国共産党が絡み合った複雑なものだった。

私のイラン着陸説は取り下げる気持ちはないが、この本を読むと反論できなくなる。

韓国が急に中国よりとなったのもロシアのクリミア侵攻も絡んでいたのだが、

やはり世界最終戦争は避けられないという。

目的はただ一つ、ドル防衛という。

その本を一応リンクしておこう。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A2%E8%88%AA%E7%A9%BA%EF%BC%93%EF%BC%97%EF%BC%90%E4%BE%BF_%E5%B0%8F%E4%BF%9D%E6%96%B9%E6%99%B4%E5%AD%90%E3%81%A8%EF%BC%B3%EF%BC%B4%EF%BC%A1%EF%BC%B0%E7%B4%B0%E8%83%9E-%E3%82%B1%E3%82%B7%E3%83%A5%E8%B2%A1%E5%9B%A3-%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%A5%BF%E6%9D%91-ebook/dp/B00JM3ZK9C/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1397223033&sr=1-1&keywords=%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%A5%BF%E6%9D%91

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2014年3月22日 (土)

マリーシア航空370便機長は凄腕パイロットである

マレーシア航空370便の機長の操縦法には恐れ入る。

高度を4万数千フィートに上昇させたときには手動操縦にしている、しかも与圧装置も手動操作に切り替えているのだ。
ボーイング777の与圧システムが手動操作が可能なのか、私は知らない。しかし与圧を手動で操作していることは間違いない。
高度を4万数千フィートに上昇させたときは自動与圧であったと思われる。
この高度の機内与圧は2万5千フィート程度であろうか。
コックピットでは酸素マスク装着、高度を2万4千フィートに降下するとき手動与圧に切り替え、機内与圧は2万5千フィートのままで飛行したのだろう。
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ここからが前代未聞の操縦に入る。
インド防空レーダーに捉えられないようにインド領空付近まで徐々に降下し、300フィート付近まで降下したのだろうが、ここで前代未聞のことだが、機内与圧は2万5千フィートのままでの超低空飛行だったとしよう。
キャビン内の乗員、乗客は全員深い深い昏睡状態を維持したのであろう。
ここからは、やはりイランに向かった。
ディエゴガレシア島に向かいアメリカ軍に撃墜されたという可能性はすくない。
爆破されると各国の衛星に熱反応が必ず捉えられる。
超低空のままイラン領空に入り、イラン軍基地に着陸後、格納庫に収納。
ここで始めて機内与圧が地上にセットされ、キャビン内乗員乗客は強烈な耳痛をうけ、しばらくは放心状態か苦痛に悩まされたことだろう。
機内に入ったイラン軍人は乗客の携帯電話を即座にすべて押収し、隔離した。
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ボーイング777の機体が、通常とは反対の圧力差に耐えられるのか否かは私の推測にすぎないが、もしこの手動与圧調整飛行をしたとすれば、周到な準備と機体構造計算が必要だったであろう。
この作戦にはパキスタンとイランの協力が必須である。
マレーシア航空370便機長は凄腕パイロットというほか言葉がない
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撃墜でなくディエゴガレシア島に着陸という説は依然残るが、ここは諸島の一つの島だ。
他の島には住民が多数いるし、ディエゴガレシア島米軍基地内にはフィリピン、インドからの労働者が多数いる。この島に着陸したとすれば、情報は必ず漏れる。
やはり超低空でイランに着陸したのであろう。
これにより機内乗員、乗客全員はイラン格納庫に収納されるまで、完全に夢の中であった。

2014年3月18日 (火)

マレーシア航空370便消息不明事件は永久に闇に葬られるだろう

通信設備、トランスポンダーをオフ。
そして機長は370便の高度を4万フィート以上に上昇させた。
この高度に達したとき、機内与圧は2万フィート程度にセット。
これにより乗客全員は深い睡眠に入る。
その後、高度を2万3千フィートに下ろすが、機内与圧は2万フィートを維持。
これは人間が目を自然と閉じてしまう高度であり、熟睡状態が維持された。
酸素マスク装着コックピット乗員以外の乗客、乗員は深い深い睡眠状態で、どのようなアクションもない。
これにより7時間の飛行コースは完全に秘密裏に遂行できる。
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トランスポンダーをOFFにしているので民間のレーダーには反映されない。
機体を捉えることが出来るのは衛星、軍の防空レーダーのみだ。
ここでケッシュ技術、アメリカ無人ステルス偵察機を無傷捕獲した電磁波遮断装置が使用される。
これによりインド防空レーダー、監視衛星、パキスタン防空レーダーなどに捉えられることもない。
機体はイラン領空に入り、事前に予定した軍基地に着陸、直ちに乗客全員は隔離拘束された。
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イラン着陸まですべては沈黙の中で行われた。
低酸素症すれすれの深い睡眠に入った乗客には、すべては夢の中での出来事だ。
実際、与圧無しでは1万8千フィートになると全員、深い睡眠に入る。
イランはアメリカの無人ステルス偵察機を捕獲したように、ボーイング777を無傷で捕獲できたことになる。
しかも多数の中国人人質を獲得、これは偵察機捕獲のように公表することはない。
あくまで水面下での中国との交渉となる。
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私の推測だが、強烈だった中国政府のウイグル弾圧が、急にトーンが押さえられた時が交渉の開始である。
無人スパイ偵察機を捕獲した時、イランの発表は捕獲機を秘密基地に移動後だった。
これによりアメリカの総力探査でも保管場所が不明であり、ついにオバマ大統領は恥を忍んでイランに対し返還要求を公に発表したが、無視され現在に至っている。
今回の目的がウイグル弾圧開放、それに続くウイグル救済と分離独立である。
これには欧米は沈黙せざるを得ない。
むしろ積極的な沈黙とマスコミ操作で後押しするだろう。
ロシアも同じだ。
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唯一狂うほどの打撃をうけるのは中国だが、メンツ上、この事件は公にはできない。
すべてが水面下で推移する。
つまりマレーシア航空370便の行方は永遠に闇に葬られる。
この次には欧米によるチベット開放の作戦が実行されるだろう。
すべては中国が行ってきた悪事、悪行への報いである。

2014年3月11日 (火)

山中伸弥氏は医学、小保方晴子氏STAP細胞研究は量子医学

私の良く読む著者、ベリー西村氏のブログにこんな記事があった。そこであえてその方のブログ内容をここで紹介しよう。

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小保方晴子氏らのSTAP細胞研究で世界の医学界では追認できず疑問視されているが、これは当然のことなのだ。

簡単に言えば山中伸弥氏IPS細胞研究は

原子~分子領域の研究である。

つまり現代医学の範疇、古典物理学内であり追認研究が可能である。

一方、小保方晴子氏らのSTAP細胞研究は

原子核・電子~原子領域の研究である。

この領域を量子力学、つまり現代物理学という。

私達は量子力学を利用して現在科学を構築しているが、この量子力学、量子物理学を理解している人間は地球上には存在していない。

あまりに理解できない現象で、アインシュタインは量子学者にこう語った。

「・・・・・・、それでは君は、僕が見ているときにだけ月は天空に存在するというのかね」

この質問に量子学者は

「確率の問題です」

と答えた。

量子力学の分野で重要な要素、それは観測者の意識である。

それを私は「意識子」と説明しているエネルギーの一種だが、その影響が加わってくる。

小保方晴子氏らのSTAP細胞研究は、私のいう「量子医学」領域に踏み込んでいるのだ。

この量子世界は確実な再現性はない。

そこにあったり、なかったり

あくまでも確率世界なのである。

では量子力学で重要な要素に加わる「観測者意識」だが、その証明を図らずも小保方晴子氏らによって証明されたことになる。

奇しくも小保方晴子氏の純粋で強烈な意識子が、これを証明した。

ところが小保方晴子氏らのSTAP細胞研究は「量子医学」領域である。

確率的に追認可能。

通常私達はこの領域を科学、医学とは呼ばない。

確率的にしか確認、発生しない事象は「精神世界」領域として切り離される。

私が感心するのは

小保方晴子氏という人物は「神の領域」に近づいた意識を持つ人だということだ。

小保方晴子氏のSTAP細胞発見は価値にして数十兆円

この利権をアメリカは狙っている。

執拗な攻撃で論文を取り下げた瞬間、アメリカはこれを奪い取る。

熾烈な情報戦が今も繰り返されている。

日本のマスメディアよ、情報操作に協力するな

貴重な発見をアメリカを操るイルミナティ企業に奪われてはならない。

小保方晴子氏の発見は世紀の大偉業であり、日本資産なのだ。

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この著者には何時も感心させられる。

小保方晴子氏STAP細胞研究は量子医学である、という発言はすごい。

小保方晴子氏は神の領域に近づいたのであろう。

これでは煩悩を持った普通の研究者では「真似はできない」

なぜか感心させられる。

「病は気から」

この言葉が離れない。

ベリー西村氏ブログより記事転用

この著者の主な書籍として「陰謀_天皇奠都と日本純血統人の使命」(明窓出版)「夢研究者と神_神が語った睡眠・宇宙・時間の秘密 」(明窓出版)「洗脳_あなたが集団催眠から脱却する本です」(明窓出版)電子書籍「原発マトリクス」「未然の書」がある。

2014年3月 2日 (日)

ケッシュ財団の本が3月1日発売になっていたとは驚いた

ケシュ財団に関して私も検索していたが書籍として日本ではまったくゼロであった。

ところが昨日、本が出されていたことを知った。

その内容は

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ケッシュ財団_人類最終フォースを握る神か悪魔か

2011年12月6日、アメリカの最新無人ステルス偵察機RQ170センチネルが無傷のままイラン軍に捕獲されるという驚くべきニュースは世界を震撼させた。B2爆撃機レベルのステルス性能を持つRQ170には、さらに自動帰還システム、自爆システムが内蔵されていたが、すべて無効にされイラン空軍基地に誘導、捕獲された。

2013年1月7日、ボストン・ローガン空港で駐機していた日本航空787のバッテリーが発火。その後、次々と過電流によるバッテリー損傷事故が日本各地で発生した。この恐るべき技術を追っていた筆者に、ある団体が浮かび上がる。

その団体をケッシュ財団という。ケシュ博士率いるこの財団は2008年にイランに対し彼らの技術である、特殊推進システム、慣性制動システム、トラクタービームシステム、フィールド場技術、レーダー妨害システムを提供していたのだ。

これはRQ170を無傷捕獲した技術だったが、この技術延長でボーイング787バッテリー事故の誘発は可能なのである。調べていくうちにケッシュ財団はイランに提供した技術を2010年、中国にも提供していたことが判明。さらにイランからはシリア、ロシア、北朝鮮にケシュ技術は流出し2012年5月、韓国上空でのGPS妨害実験、EMP電磁パルス兵器開発へと繋がっていく。では、ケッシュ財団は人類が持ち得ない未来技術をどのように獲得したのか、それを追跡する筆者にイタリアのケッシュ財団本部からメールが入る。その後の進展、ケシュ技術の検証を本書で紹介していく。

人類最終フォースを握るケッシュ財団とは、神か悪魔か、その答えを貴方は理解することになる。

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東京ブックスという出版社から電子本での発売だった。

それにしてもケッシュ財団に関する本は今までになかった。

著者の命が狙われないのか心配にもなる。

まぁ、このような著者が存在するのも嬉しいものだ。

少しは身の安全を計ったのだろう、電子書籍のみの発行である。

この著者の過去の出版社は一社からの発行だったのだが、この「ケッシュ財団」に関しては手を引いたのだろうか。

いろいろ推測される面白い本とも言える。

2014年2月21日 (金)

ケッシュ財団に世界軍事大国はひれ伏すか

   

     ケシュ財団より福島へ捧げる放射能汚染除去技術

  
              この動画を見ていたら最後に恐るべき技術を述べていた
              ケシュ財団研究所とは何かと思いホームページを探した
                 http://www.keshe-supportersnetworkjapan.com/ 
                         そのトップページ下に
               
     もちろん空飛ぶ円盤などとはぐらかしているが最初の動画の最後のメッセージで
                     怖ろしい内容の説明が含まれていた 
               アメリカの最新無人探査機がイランに無傷で捕獲されたが
                  それには恐るべき技術が使用されていたのだ
             その技術をケシュ財団研究所は保有していることを誇示していた
                これを使えば銀行も飛行機も炊飯器も使用不可能となり
                      東京は江戸時代に戻ってしまう
                    私か前に書いていた怖ろしい技術だが
                   なんと、この財団が保有していたのである
                    動画では平和利用を強調しているが
             原爆だってアインシュタインは平和利用と信じていた技術だった
                     もしこの財団がその力を間違えば
                    世界各国はひれ伏すしか道はない
               何百兆投じた兵器も金融システムも無用の長物となる
                 動画の配信は2014年2月8日となっている
              不気味なことにこの博士は、もうすぐ特定国家に向かうと
                      動画内で語っているのだ            
      
               ボーイング787の過電流事故はプロローグに過ぎない
                 それをホームページのトップで暗示している
                「どのような最新兵器でも無力になりますよ」と
                おおおーーーー怖ろしい
                 
                          が
                   まぁ、それもいいかもね

2013年11月13日 (水)

韓国はなぜ自滅の道を歩むのか

韓国は有史以来、冊封の立場しか経験のない国家である。

そのような歴史観、世界観のない民族が、今日の韓国や国民性を築きあげている。

IMF管理からイルミナティにより完全に搾取され続けた結果、もう崩壊しか残されていない経済体制である。

北朝鮮はイルミナティの温存された「矛」である。

この矛が抜かれたとき、韓国は北朝鮮に統合されるだろう。

イルミナティにとってイスラエルに続く第二番目の王国を朝鮮半島に作り出す。

この地をハブとして中国、ロシア、東南アジア、日本、台湾をコントロールしていくのだ。

韓国が自滅の道を歩んでいるように見えるのは、すべてがイルミナティにより、そのように操作されているからだ。

冊封国が生き残る唯一の方法は、正しい情報収集と従う国を決定することだった。

ところが韓国はその命といえる情報収集と分析を誤ってきた。

これでは冊封国は生き残ることは出来ない。

なぜ情報収集、分析を誤ったのか。

それは朝鮮戦争後、始めて獲得した約60年間の独立国体験により、地下の牢獄世界から明るい大地に立ち、目が眩んだからであろう。

その錯覚が国民の大借金を生み出し、今日の経済状況を作り出してしまった。

イルミナティの偽装トリガーにより北朝鮮は韓国に攻め込めば一週間内にソウルは包囲、大統領は拘束され戦争は終結してしまうだろう。

アメリカ軍は建前の反撃後素早く撤退、日本軍も参戦はしない。

それはイルミナティの計画だからだ。

統一された朝鮮国は直ちに国際社会、アメリカ、日本と国交を樹立する。

現在の北朝鮮は旧日本軍の影響管理下にある指導者が多数占めていることを忘れてはいけない。

韓国という国は最初から最後まで冊封されることになる。

約60年の幻体験以外は。

2013年9月30日 (月)

怖れていたことが実際に起こった 中国産米 偽装事件

なんと、あの中国産米を偽装販売、怖れいてたことが現実となってしまった!!

三瀧商事の服部洋子社長が現実にやってしまった。

これで日本人か、まったく日本人の誇りと尊厳はどこにいった。

西友は前から中国産米を販売し、要注意だった。

なんと、現実に恐るべき事が日本で起こった。

私としてはこれは日本人の犯行とは信じられない。在日朝鮮、在日韓国、在日中国人が関与しているとしか考えられない。

あの中国米を国産米として大量に発売していたのだ。

この恐怖は世界最終核戦争より、もっと悪質だ。

イオンとはなんと怪しい企業だ。

また現在も中国米を販売している西友もこの報道や追跡できっと何か出てくるだろう。

これは私が前から怪しいと睨んでいたからだ。

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 東海農政局が、米販売の三滝商事(三重県四日市市)が国産米として販売していた米に中国産米が混じっていたとして、同社に対し日本農林規格(JAS)法に基づく立ち入り検査を実施したことが30日、分かった。
 問題の米は、フジパングループ傘下のおにぎり、弁当の製造販売業者2社を通じ、東海地域を中心とした2府21県のイオンやダイエーなど、計674店舗で「国産米使用」と表示して販売されていた。
 イオンによると、製造元の2社は既に三滝商事との取引を中止しているという。三滝商事の北村文伸管理部長は「ご迷惑をお掛けして申し訳ない」としている。農政局表示・規格課は「調査を行い事実を確認した上で行政処分を検討する」と話している。

★三重の業者、中国米を国産と偽装 イオンなど弁当に使用
朝日新聞デジタル 9月30日(月)15時50分配信

流通大手イオン(本社・千葉市)が昨年12月~今年9月上旬、西日本を中心に2府21県のイオンやダイエーなど674店で「国産米使用」と表示して売った弁当やおにぎりに、多量の中国産米が混入していたことがわかった。農林水産省は、コメの販売元の三瀧(みたき)商事(三重県四日市市)が原産地を偽装したとみて、JAS法に基づく立ち入り検査を実施している。

 食品の産地偽装に関しては、不正競争防止法違反容疑(誤認惹起〈じゃっき〉行為など)で、 警察に摘発されるケースが全国で相次いでいる。

 三瀧商事の服部洋子社長は朝日新聞の取材に、「このようなことが起きたことに本当に驚いている。
悔やまれる」と話し、産地偽装を認めたうえで、自身の関与は否定した。

 問題のコメは、製パン大手・フジパングループ本社(名古屋市)のグループ2社(日本デリカフレッシュ、日本フーズデリカ)に卸され、愛知県内と大阪府内の4工場で弁当やおにぎりに加工され、イオン側に納入された。

 フジパン側2社によると、一部の工場に9月12日、農水省東海農政局(名古屋市)の検査が入ったため、三瀧商事に問い合わせた。その際、昨年12月1日~今年9月3日の9カ月間に納めたコメ825トンのうち、約4割が中国産だったと説明があったという。

 産地証明書には「愛知産」と記載されていたといい、フジパン側2社は意図的に混入したものとみている。
2社は「証明書を信用していた。三瀧商事とは十何年かの付き合いがあったが取引はやめた」としている。

 イオンによると、フジパン側から納入された、中国産米が混入した商品は弁当112種類、おにぎり35種類。
プライベートブランド「トップバリュ」商品も含まれ、計約1500万個に上るという。昨年12月2日~9月4日、北陸、中部、東海、関西、中国、四国地方の2府21県にあるイオンやダイエー、マックスバリュ、KOHYO、ザ・ビッグなどで売られた。  

三瀧商事(株)
創業 明治10年
設立 昭和45年8月
資本金 7,000万円
代表者

代表取締役 服部洋子

従業員数 80名
事業内容 米穀の集荷および搗精販売
原材料米穀(もち米)の
搗精販売および委託搗精
雑穀の販売米穀粉の製造販売
製菓製パン用原材料一式の販売
本社・工場 〒512-8061
三重県四日市市広永町1137番地
TEL:059-364-5111
FAX:059-364-5110

取引銀行

フジパングループ本社 株式会社

フジパン株式会社 本社
名古屋市瑞穂区松園町1-50 TEL(052)831-5151(代) 〒467-0065
システムセンター
名古屋市瑞穂区松園町1-50 TEL(052)831-7301 〒467-0065
東京事務所
東京都千代田区神田富山町10-1 フジパン東京本部5F
TEL(03)3256-3151(代) 〒101-0043
フジパン株式会社
関東事業部
東京都千代田区神田富山町10-1
TEL(03)3256-3151(代) 〒101-0043
中部事業部
愛知県豊明市新田町井の花18 TEL(0562)93-5137 〒470-1112
西部事業部
大阪府枚方市村野高見台1-40 TEL(072)847-1181 〒573-0014
九州事業部
福岡県糟屋郡新宮町上府840 TEL(092)963-4794 〒811-0117
【工場・販売部】
東京工場
埼玉県八潮市新町36 TEL(048)935-0181(代) 〒340-0807
武蔵工場
埼玉県入間市狭山ヶ原松原108-5 TEL(04)2934-1154(代) 〒358-0032
横浜工場
横浜市旭区上白根3-39-1 TEL(045)952-0551(代) 〒241-0002
千葉工場
千葉県市川市塩浜2-12 TEL(047)395-8831(代) 〒272-0127
豊明工場
愛知県豊明市新田町井の花18 TEL(0562)92-1311(代) 〒470-1112
西春工場
愛知県北名古屋市法成寺戌亥出1 TEL(0568)21-1741(代) 〒481-0039
枚方工場
大阪府枚方市村野高見台1-40 TEL(072)840-0961(代) 〒573-0014
神戸工場
神戸市東灘区向洋町西2 TEL(078)857-3811(代) 〒658-0033
東北販売部
宮城県岩沼市空港南3丁目2-34 TEL (0223) 24-1241(代) 〒989-2422
中四国販売部
岡山県倉敷市中庄3178-1 TEL(086)462-0002(代) 〒710-0016
広島販売部
広島市東区温品4-22-3 TEL(082)289-3811(代) 〒732-0033
福岡販売部
福岡県糟屋郡新宮町上府840 TEL(092)963-2188(代) 〒811-0117
熊本販売部
熊本県宇城市松橋町竹崎1935-2 TEL(0964)46-1021(代) 〒869-0523
長崎販売部
長崎県諫早市多良見町囲336 TEL(0957)43-1171(代) 〒859-0402
【営業所】
新潟営業所
新潟県新潟市南区根岸810 TEL(025)362-7111 〒950-1234
静岡営業所
静岡県静岡市清水区西久保18-1 TEL(054)371-1551 〒424-0038
松本営業所
長野県塩尻市大字広丘野村字角前1980 TEL(0263)52-1199 〒399-0702
三重営業所
三重県松阪市大口町北堀田356-1 TEL(0598)51-3881 〒515-0001
北陸営業所
石川県小松市大島町乙421-1 TEL(0761)24-8900 〒923-0001
和歌山営業所
和歌山県和歌山市西浜向ノ坪1660-138 TEL(073)447-2306 〒641-0036
神戸営業所
神戸市西区平野町下村下ノ町250 TEL(078)963-4611 〒651-2251
山陰営業所
鳥取県米子市流通町25-1 ㈱日の出運輸 米子事業所内2F TEL(0859)27-1937 〒689-3547
山口営業所
山口県防府市大字植松1355-1(防府サービス内) TEL(0835)29-3380 〒747-0836
四国営業所
愛媛県西条市ひうち字西ひうち3-12 TEL(0897)55-4022(代) 〒793-0003
香川営業所
香川県さぬき市昭和1308-2 TEL(0879)52-1181 〒769-2304
大分営業所
大分県大分市大字佐野字南4356 TEL(097)524-3654 〒870-0315
鹿児島営業所
鹿児島県鹿児島市宮之浦町760-12 TEL(099)294-3997 〒891-1305
あけぼのパン株式会社
東京都小平市天神町1-64 TEL(042)341-2471 〒187-0004
株式会社九州フジパン
福岡
福岡県糟屋郡新宮町上府840 TEL(092)963-2188 〒811-0117
熊本
熊本県宇城市松橋町竹崎1935-2 TEL(0964)46-1021 〒869-0523
長崎
長崎県諫早市多良見町囲336 TEL(0957)43-1171 〒859-0402
株式会社中国フジパン
岡山県倉敷市中庄3185 TEL(086)462-9111 〒710-0016
四国事業所
愛媛県西条市ひうち字西ひうち3-12 TEL(0897)55-4022 〒793-0003
株式会社東北フジパン
宮城県岩沼市空港南3丁目2-34 TEL (0223) 24-1241 〒989-2422
株式会社エフベーカリーコーポレーション
大阪市西淀川区中島2-4-16 TEL(06)6478-0211 〒555-0041
株式会社エフベーカリーコーポレーション 広島
広島県東広島市志和流通1-30 TEL(082)433-0711 〒739-0263
株式会社エフベーカリーコーポレーション 名古屋
愛知県春日井市明知町字頓明1423-26 TEL(0568)93-1711 〒480-0303
株式会社エフベーカリーコーポレーション 滋賀
滋賀県犬上郡多賀町多賀252-2 TEL(0749)48-7711 〒522-0341
株式会社エフベーカリーコーポレーション 兵庫
兵庫県小野市匠台61 TEL (0794) 64-0711 〒675-1322
フジパンストアー株式会社
本部
名古屋市瑞穂区松園町1-50 TEL(052)834-3934 〒467-0065
西部本部
大阪府枚方市出屋敷西町1-26-10 TEL(072)849-7370 〒573-0003
関東本部
東京都千代田区鍛冶町1-6-2フジビル5F TEL(03)3258-6711 〒101-0044
北越フジパンストアー株式会社
本部
福井市下東郷町11字4 TEL(0776)41-1761 〒910-2173
新潟
新潟県新潟市南区根岸810 TEL(025)362-7143 〒950-1234
九州フジパンストアー株式会社
本部
福岡県福岡市博多区博多駅前1-5-1 カーニープレイス博多 10階 TEL(092)473-9123 〒812-0011
四国本部
愛媛県松山市余戸中6-8-1 ピコア21 2F TEL(0897)58-3511 〒793-0045
株式会社日本デリカフレッシュ
仙台工場
宮城県岩沼市空港南3-1-1 TEL(0223)23-5731 〒989-2422
東京工場
埼玉県八潮市新町36 TEL(048)932-4357 〒340-0807
武蔵工場
埼玉県入間市狭山ヶ原松原108-5 TEL(04)2934-7005 〒358-0032
富士宮工場
静岡県富士宮市大中里字西山1961-7 TEL(054)465-2811 〒418-0044
名古屋工場
愛知県あま市下萱津新替998 TEL(052)444-3210 〒490-1114
豊川工場
愛知県豊川市穂ノ原3-2-7 TEL(0533)80-2300 〒442-0061
大阪工場
大阪府枚方市招提田近2-2-1 TEL(072)868-2282 〒573-1132
新宮工場
福岡県糟屋郡新宮町上府840 TEL(092)963-0317 〒811-0117
株式会社日本フーズデリカ
本部
名古屋市瑞穂区松園町1-50 TEL(052)861-3750 〒467-0065
名古屋工場
愛知県丹羽郡大口町上小口2-124-1 TEL(0587)96-0888 〒480-0141
名古屋東工場
愛知県豊川市穂ノ原3-2-7 TEL(0533)83-1011 〒442-0061
東京工場
東京都福生市福生2215 TEL(042)552-6677 〒197-0011
千葉工場
千葉市稲毛区六方町106 TEL(043)422-8858 〒263-0004
関西工場
大阪府枚方市出屋敷西町1-23-2 TEL(072)849-7360 〒573-0003
西四国工場
愛媛県西条市ひうち字西ひうち3-12 TEL(0897)53-5361 〒793-0003
東四国工場
香川県木田郡三木町井戸1293-1 TEL(087) 891-9551 〒761-0823
株式会社フジデリカ
新宮工場
福岡県糟屋郡新宮町上府840 TEL(092)963-3901 〒811-0117
熊本工場
熊本県宇城市松橋町竹崎1981-2 TEL(0964)33-1161 〒869-0523
長崎工場
長崎県諫早市多良見町囲339 TEL(0957)43-1227 〒859-0402
宮崎工場
宮崎県宮崎市佐土原町東上那珂石塚17588-50 TEL(0985)74-3761 〒880-0303
鹿児島工場
鹿児島県鹿児島市宮之浦町760-12 TEL(099)294-3535 〒891-1305
タカラ食品株式会社
愛知県稲沢市天池遠松町10 TEL(0587)32-4186 〒492-8279
東京工場
埼玉県八潮市新町33 TEL(048)932-3547 〒340-0807
株式会社ベーカリーシステム研究所
東京都千代田区神田富山町10-1 フジパン東京本部3F TEL(03)3256-9071 〒101-0043
名古屋営業所
名古屋市瑞穂区松園町1-50 TEL(052)835-3829 〒467-0065
桶川研修センター
埼玉県桶川市東1-3-25 TEL(048)774-6780 〒363-0013
株式会社富士エコー
本社
千葉県市川市塩浜2-12 TEL(047)396-2748 〒272-0127
札幌センター
北海道小樽市銭函5-71-1 横浜冷凍(株)石狩物流センター内 TEL(0133)72-5163 〒061-3271
青森営業所
青森県弘前市堅田神田413 TEL(0172)36-7550 〒036-8052
仙台センター
宮城県岩沼市空港南3-1-1 TEL(0223)23-5970 〒989-2422
西東京FDC
東京都八王子市石川町2973-2 TEL(042)631-5565 〒192-0032
埼玉センター
埼玉県加須市鳩山町9番 TEL(0480)76-2311 〒347-0019
船橋FDC
千葉県船橋市浜町3-3-1 (株)松岡船橋物流センター内 TEL(047)410-2071 〒273-0012
千葉センター
千葉県船橋市浜町3-2-5 TEL(047)431-8151 〒273-0012
京葉センター
千葉県市川市塩浜2-12 TEL(047)396-5951 〒272-0127
神奈川センター(第一)
神奈川県厚木市上依知3032 TEL(046)286-2221 〒243-0801
神奈川センター(第二)
神奈川県厚木市上依知3032 TEL(046)286-9021 〒243-0801
名古屋センター
愛知県弥富市前ヶ平2丁目1742-8 TEL(0567)65-8511 〒498-0003
福井センター
福井市下東郷町11-4 TEL (0776) 41-4488 〒910-2173
関西センター
兵庫県神戸市東灘区向洋町西2-5 TEL(078)857-1661 〒658-0033
九州営業所
福岡県糟屋郡新宮町上府840 TEL(092)962-1150 〒811-0117
沖縄センター
沖縄県那覇市港町3-6-11 琉球倉庫(株)内 TEL (098) 861-2510 〒900-0001
東日本備品センター
神奈川県厚木市上依知3005 (株)厚木玄林堂厚木営業所内 〒243-0801
西日本備品センター
兵庫県神戸市東灘区向洋町東4-5 森本倉庫㈱内 〒658-0033
株式会社シルビア
大口工場
愛知県丹羽郡大口町上小口2-124-1 TEL (0587) 95-2725 〒480-0141
入間センター
埼玉県入間市狭山ヶ原松原108-18 TEL(04)2935-1343 〒358-0032
稲沢センター
愛知県稲沢市天地遠松町10 TEL(0587)22-1926 〒492-8279
大口センター
愛知県丹羽郡大口町上小口2-124-1 TEL(0587)94-1121 〒480-0141
枚方センター
大阪府枚方市出屋敷西町1-26-10 TEL(072)840-3627 〒573-0003
株式会社ナガイパン
広島市東区温品4-22-3 TEL(082)289-1201

これを受け、イオンは次のように謝罪を公表しました。

お客さまへのお詫びとお知らせ

平素は、イオンをご愛顧賜り厚く御礼申し上げます。

このたび、イオングループ店舗で販売しております弁当、おにぎり類の一部商品(トップ
バリュ含む)におきまして、原材料に「国産米」と表示しているにもかかわらず、中国産米が
混入された精米が卸業者から納入されていた、と製造元より報告を受けました。
お客さまには、ご心配をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

該当商品に使用されていた精米は、卸業者である三瀧商事株式会社(本社:三重県四日市市)
が精米し、製造元であるフジパングループの株式会社日本デリカフレッシュ(本社:愛知県名
古屋市)及び株式会社日本フーズデリカ(本社:愛知県名古屋市)に納入していたものです。

弊社が調査いたしましたところ、当該商品について100%国産米の納入を指定しているに
もかかわらず、三瀧商事株式会社が中国産米を混入させていたことが判明いたしました。
尚、使用された中国産米は、農林水産省が認めた検査で安全性項目を満たし、主食用として
輸入されたものです。

弊社では、かねてより各製造業者さまや各取引先さまに対して、JAS法や食品衛生法等の
法令順守の徹底をお願いしてまいりましたが、このような不正行為を把握できなかったことは
誠に遺憾であります。イオングループをご愛顧いただいておりますお客さまの信頼を損なうこ
とになり重ねてお詫び申し上げます。今後は商品製造過程における管理体制を強化し、再発防
止に万全を尽くしてまいります。

尚、製造元2社はすでに同社精米の取り扱いを中止いたしております。弊社は事実関係を速
やかに把握し、製造元2社と協議のうえ、卸業者である三瀧商事株式会社に対する法的措置も
視野に入れて対応を進めてまいります。

1.販売期間
2012年12月2日(日)から2013年9月4日(水)

2.対象商品
株式会社日本デリカフレッシュ(名古屋工場・大阪工場)及び
株式会社日本フーズデリカ(名古屋東工場・関西工場)製造の弁当・おにぎり類

3.期間中累計取扱品目数
・弁当 112品目
・おにぎり 35品目
企業・店舗により取扱商品・品目数が異なります。

4.対象店舗
新潟(MV糸魚川店のみ)、富山、石川、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、
大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知
2府21県下の「イオン」、「ダイエー」、「マックスバリュ」、「KOHYO」、
「ザ・ビッグ」等674店舗
※上記地域の中でも取り扱いのない店舗もございます。

(引用元:http://www.aeon.info/news/important/pdf/130925R_1.pdf)

2013年5月17日 (金)

強い日本復活のエース 安倍、橋下氏トップの存在

日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)の「韓国慰安婦問題」をめぐる発言は正論である。

今までこの発言が出来る強い日本人(トップ公人)がいなかった。

中国、韓国に自虐的な対応しか出来ない日本人ばかりだった。

石原、橋下維新代表の登場により日本人の殻が一枚脱皮されつつある。

マスコミは日本維新の会支持率低下を謳っているが、現在の支持率は5%前後というのが各社の調査結果であろう。

マスコミの攻勢により一時的に支持率は低下するかも知れないが、もう少し時間が経つと

橋下代表の発言は支持されていく。

橋下代表が訪米し、現在の理論を堂々とアメリカで発言すれば、共感する日本人は増大するだろう。

それをバックアップするのが飯島参与の訪朝に見られる安倍政権の強い日本外交姿勢の復活である。

中国、韓国に対する弱い対応しか出来なかった古い日本から脱皮しなければ、強い経済復活も望めない。

日本が経済復興するためには他国との競争に勝たなければならない。

今まで中国、韓国に配慮した弱腰経済政策から脱却しなければ、強い日本経済の復活はあり得ない。

その一例が為替であり、円安は韓国、中国経済を直撃している。

正に経済戦争であり、戦争には打ち勝たねばならない。

特に韓国はあまりに卑劣な前大統領と今大統領の姿勢を取った。

日本維新の会、橋下代表は日本人の二割以上の支持を獲得していくだろう。

つまり支持率は現在の5%から20%台程度に回復していく。

強い日本の復活を望む人達の支持を確実に得られていくだろう。

日本の将来という長期スパンで、真に日本の為に発言できる新しい指導者が橋下維新代表であり、石原慎太郎共同代表である。

沖縄発言での社民、韓国人から献金をもらっていた民主などの一部議員こそ日本の未来を損なう売国議員だ。

橋下維新代表は正にコンピューター付き日本武士である。

安倍政権も武士集団といえる。

飯島参与の訪朝理由を安倍総理は国会で「ノーコメント」と民主議員質問をはね除けた。

愚かな韓国反応を菅官房長官は不快感を演出して国際発信している。

安倍政権、橋下、石原氏の「もののふ達」が日本を力強く支え、日本国民に眠る「もののふ魂」を揺さぶり、強いエネルギーとなって日本から世界に発射しつつある。

本音は橋下、石原氏率いる日本維新の会、実務は安倍氏率いる自民党と「もののふ集団」によって、強い日本が復活する日は近い。

橋下徹氏は日本復活の叡智であり英雄でもある。

敗戦により破壊された日本精神、自虐的対応になれた過去の姿勢から脱皮して、橋下氏のように正しい発言を貫ける勇気ある真の武士リーダーが多く育つことを願っている。

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